創価学会のここが間違っている

総集編 創価学会・公明党の犯罪白書

これでもホンの一部なのだから呆れる!!

御書にいわく
  「仏法やうやく顛倒(てんどう)しければ世間も又濁乱(じょくらん)せり。仏法は体(たい)のごとし、世間はかげのごとし。体曲がれば影なゝめなり」
    (御書一四六九頁) と。
  体である仏法を曲げてきた創価学会に所属し、そこで誤った信仰姿勢を身につけた創価学会員に「影なゝめなり」の現証が現われることは必然です。
  ここでは、古いものから新しいものまで、創価学会員の犯罪を紹介し、同じ轍(てつ)を踏むことのなきよう、創価学会の真実をお知らせします。

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吉展ちゃん誘拐殺人事件(昭和三十八年)
  犯人の小原保は、毎日勤行を欠かさない真面目な学会員で、手に入れた身代金を仏壇の前に置き、感謝の題目をあげていたとか。

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宝石商強盗殺人事件(昭和五十九年)
  犯人の沢地和夫(元警察官巡査部長)は学会員で、強盗殺人で得たお金で借金が返せたことを、千葉の支部総会で「功徳です」と体験発表していました。

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田代富士男(公明党議員)の砂利運搬船汚職 (昭和六十三年)

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池田克也(公明党議員)のリクルート汚職(昭和六十三年)

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長野母子バラバラ殺人事件(平成元年)
  犯人の阿部隆は学会員で、自分の妻と子供を殺害。発見された遺体の一部を入れたビニール袋には『聖教新聞』も入っていました。

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原野商法詐欺事件(平成元年)
  犯人の福宝物産社長・沢井俊光は学会員で、しかも支部長でした。

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創価学会七億円脱税事件(平成三年)
  墓石で得た収入について国税局から指摘を受け、学会は二十三億八千万円の修正申告をし、約七億円の税金を納めています。修正申告といえば聞こえはいいですが、要するに脱税です。

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日蓮正宗御僧侶誘拐身代金要求事件(平成元年)
  大分県寿福寺御住職を誘拐し、身代金六億億円を要求した犯人・桝永康典は、熱心な学会員でブロック長でした。

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現職公明党市議による覚醒剤取締法違反(平成五年)
  犯人の大谷尚雄は、島根県出雲市の現職公明党市議で、もちろん学会員です。

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公明党議員による所得税法違反(平成五年)
  前公明党市議の井川国雄は、政治献金が所得税控除になることを利用し、虚偽の政治献金収支報告書を選挙管理委員会に提出。選管から発行された控除証明書を使って確定申告を行ない、不正に還付金を受け取っていました。

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現職検事による暴行事件(平成五年)
  静岡地検浜松支部の現職検事・金沢仁容疑者は、取調中の被疑者に対して、土下座や往復ビンタなどの暴行を加えました。金沢は創価大学出身で、池田とのエピソードを『聖教新聞』で紹介されたこともあります。

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団地組合理事長が組合費を横領 (平成六年)
  東京都練馬区光が丘・「大通り南団地」管理組合の理事長だった学会員の利岡正章は、組合費五千四百万円を横領し、自分の会社の負債の穴埋めに使い、逮捕されました。

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公明党参議院議員による女性秘書セクハラ事件(平成七年)
  公明党の参議院議員・片上公人は、参議院議員会館内の自室で女性秘書にキスや肉体関係を迫り、訴えられました。なお、被害女性も学会員でした。

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道頓堀川・浮浪者殺害事件(平成七年)
  ホームレスの老人が台車で寝ていたところ、三人連れの若者からパイプで殴(なぐ)られた上、道頓堀(どうとんぼり)川に放り込まれ水死しました。  犯人の一人は熱心な学会員の息子で、当然、本人も学会員でした。

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東村山市役所職員の公金着服事件(平成八年)
  東村市役所職員・岩垂紀雄は創価学会地区部長で、公民館貸し出しと経理を担当していましたが、その職権を悪用して、施設使用料など約一千三百万円を着服し、逮捕されました。

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親が子を刺殺(平成八年)
  平成八年八月四日、埼玉県鴻巣市の会社員が日本刀で刺され、死亡しました。犯人は実の父親で、警察での取り調べで「これで殴られないで済む」と供述したとのこと。この親子は、共に学会員でした。

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公明議員が妻を餓死させる(平成九年)
  兵庫県の公明市議・赤井良一は、重度の神経症を患(わずら)っていた妻を、数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。

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保険金殺人未遂事件(平成九年)
  平成九年八月二十一日、学会員・西田政弘は二人の仲間と共謀して、不動産業の男性を保険金目当てに殺害しようと図(はか)り、拳銃を発砲しました。

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学会員名プロデューサーの麻薬取り締まり法違反 (平成十年)
  昭和五十年代はじめ、『宇宙戦艦ヤマト』(アニメ)をヒットさせた元プロデューサーの西崎義展(学会員)が、覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕・起訴されました。

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中等部員の殺人強盗未遂(平成十年)
  江東区に住む少年(十五歳・学会員)が、短銃欲しさにナイフで警官を襲い、現行犯で逮捕されました。

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公明党県議の競売入札妨害 (平成十年)
  神奈川県平塚市の造成事業に絡み、公明党県議・塩沢三郎が、建設業者の学会員Hに入札情報を漏らしたため、競売入札妨害の容疑で逮捕されました。

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障害者女性妊娠事件(平成十二年)
  岩手県の知的障害者施設で、男性職員(学会副圏長)が、知的障害のために判断能力のない女性入所者を妊娠させました。

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公明党区議の少女買春事件(平成十二年)
  公明党江戸川区議・松本弘芳は、女子高生二十数名を相手に買春し、警察に逮捕されました。ちなみに、松本は、少女らとの性交をビデオに収めるなどの破廉恥(はれんち)ぶりでした。

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創大初代学長の息子の破廉恥事件(平成十二年)
  創大初代学長・高松和男氏の息子で、有名大学の教授をしていた学会副支部長・高松和明は、妻子ある身でありながら、インターネットで知り合った二十代の女性と不倫交際をしたあげく、その女性との性交を収めた画像や女性の下着を売る等の、破廉恥事件を起こし、猥褻(わいせつ)図画販売の容疑で逮捕されました。